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2008/05/21

フェリー

トラクタが待機中、

Pictontractors1 左からケンワース(アメリカ)、スカニア(スウェーデン)、ピータービルト(アメリカ)、ボルボ(スウェーデン)、DAF(オランダ)、ケンワース


こんな光景が見れるのはNZだけなのではないかと、



Pictontractors2 前から見るとゴツいんだけど後ろから見ると無防備なのがアイスホッケーのゴーリーに似ている。 





Kxf1 車両甲板には何故かKXF




Kxf2 ネットオークションで売れて引渡しに行くところらしい、到着するとエンジンかけて降りていきました、アハ粋だね。


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コメント

KXFの手前にいるのは ギガとシビリアン 益々国籍不明だねぇ

投稿 390-V8 | 2008/05/21 03時13分

カルチャーがあまりに違うな。楽しすぎ♪

投稿 June | 2008/05/21 04時14分

NZでは、左ハンドルはNGだと聞きましたが、
アメリカ製のトラクタにも右ハンドル仕様が有るので?

投稿 okamochi | 2008/05/21 15時57分

なかなか他では見れない光景でしょ?
国産トラックも多数いますよ、こっちの市場向けにはロードレンジャーと呼ばれるイートン/フラー社製のカウンターシャフトを2本持つ18速のトランスミッションが搭載されています、
外人たちはこんな勢いで転がしています。>390殿
http://nz.youtube.com/watch?v=2ekzwVTfzwY

ハクジン文化でも地軸に対して右回りと左回りでやってくると随分カタチが違うのに感心します、>Juneさん

基本は右ハンドルです、たしかピータービルトの一部はオーストラリアで組み立てられていて、標準で右ハンドルです、ヨーロッパ勢はイギリス仕様をそのまま持ってきているようです、
ジャンルによっては左ハンドルも登録できるんだけど車両総重量3.5トンを超える車はほぼアウチ、

実家に放置してあるオイラのシボレーシャイアン、積載量外して霊柩車登録すればこっちでも乗れるらしいことが判明…

考えていることは南半球でもおんなじです。

投稿 じーこ | 2008/05/22 01時31分

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