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2005/07/31

りきまないのがいいのかも、

 先週、キャロットトラックのレースに出てきました、左肩の調子が良くなかったので
出場は諦めようかと思っていたのですが、週末が近付くにつれなんか調子良くなる。

いつも行き当たりばったりっすけど、当日エントリーで出場することに。

受け付け開始は7時半からということだったので7時に現地入り、暗いうちからエントリー用紙にカキカキして、

午前中に15分+1周のヒートを2回やって午後に30分+1周、
これを土日と2回やります、

6ヒートもやったので結果はちゃんと覚えてこなかったんだけど、だいたい6位から1
2位、
総合は7位でした、

半怪我人なので、無理なくやってこれだからヨシとしましょう、

○芝生のスタートがまったく決まらないのでなんとかせねば、
○轍もっとうまく走らなきゃ、
○いいかげん、奇数(odd)/偶数(even)って言う単語をどっちがどっちだか自分の頭の中でしっかりさせるべきです、

ヨンゴーで30分って、いろんな意味、死にそうになる。

写真は地元の新聞から
240705-0059Flying


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2005/07/23

☆警察証明☆

この間まで一緒に住んでいたイギリス人が移民局のあるサイトを教えてくれました、
govt.nz
ここでチャートを追っかけていくと、なんかオイラ、永住権取れそう。


善は急げっていうことで、日本の書類(資格、学歴とか職歴)を収集してこっちの翻訳屋さんで翻訳してもらってNZQAっていう世界の国の資格/免許をどのニュージーランドの資格に当てはまるか判断してくれる機関に提出します、

同時にPolice certificate(警察証明または又は無犯罪歴証明)を日本の領事館に行って発行してもらいます、

あとは地元のお医者さんにいって結核検査してもらって移民局に申請です、

しかし、この封筒エグィですな。ji_ko

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2005/07/19

日本語おかしくなってきた、

5時前に日が暮れるのはそろそろ勘弁してもらいたい、
キャンピングトレーラー寒いけど快適、
電話線ないとネットサーフィンできないから退屈、
肋骨治ったけど同時に左肩亜脱臼していたらしくたまに激痛走る、

そんなところかな、

日本人スノーボーダー、焼き付くまで車をオーバーヒートさせたまま走らないでくれ。


R&Jさん、もしかしてオイラのためにVフォース3リボンかけて在庫してあります??

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2005/07/10

壮観!

ワークショップから見る朝9時の景色。
ji_002
同じく夕方5時半の景色。
ji_001

最初の頃は感動してたんだけど、晴れれば大抵こんな景色なんで見過ごしてました、
改めてご紹介です。


最近、WMXでタウンリー(KTM)とコピンズ(ホンダ) (←コイツらニュージーランド人です、ヨロシク)が活躍してますねぇ、
月曜日の朝はラジオとかテレビのニュースになってます。

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2005/07/04

なんかね、親近感があるんですけど、

マットのトラックなんですが、なんかどこかで見たようなイカシタ感じ。

picture_005

日本のミニトラック少年が忌み嫌う 「ニューハイ」 "Jap body" です、
オーストラリアでも売ってました!、ドアに三角窓つけて!、アンテナ右側から生やして、荷台にフックつけて、
だがしかし、このマットやつ、微妙にやることは、やってある(何故か今日はいつもつけてる17インチホイールはお休みだそうです。

picture_004

実はこのボディ、アメリカでは売ってません(ていうか、ハイラックス自体、現在日本では生産終了ですね)、

なので、過去には日本のミニトラック少年は国内仕様へUSパーツをふんだんに取り付け、挙句の果てには荷台までもアメリカ仕様のスムースなやつに交換します、

しかし、アメリカ仕向けのニューハイは、存在しない、

だがしかし、マットのやつはストック然とスムースに仕上がっている…。

マットに聞いたらベッドのスムージングや、ロールパンは板金屋さんに鉄板から作ってもらったそうです、
全部でおおよそ25万くらいですと、

ドロップドスピンドルとショートストロークショックそして、ロワードリーフも入ってキッチリやってます仕様。

勝谷さんちの工場の隣の板金屋にも80のハイラックスにレクサスV8突っ込んであるのが止まってたし、


オージーミニトラック事情も、意外と面白いかもしれない。


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